 このたびはTELTOPにご関心いただきありがとうございます。このソフトはテレフォン・アポインター様専用に作られた発信専用のCTIです。

2ヶ月間無償でお使いいただけます。

インストールの前に必ずこの「初めにお読みください.txt」を読みください。
							
①　このソフトは	ＣＴＩとして機能するためには、Microsoftのスマ－トホン連携アプリ（無料）が動作するパソコンとスマホに限ります。対応可能かどうかは個々の機種のHPで調べるかChatgptかGeminiにい問い合わせると簡単にわかります。
					
②　ハード環境　周辺機器としてマイクとヘッドセット及び　Bluetooth　5.0以上　							
③　ソフト環境　OS:Windows10以降、Office 2019以降、WiFiの環境であること、パソコンとスマホ両方にMicrosoftのスマ－トホン連携アプリ（無料）をインストールしてください。

④ＰCのWindows設定
1. 「アプリ」 → 「既定のアプリ 」を選択　下へスクロール
2.「プロトコルごとに既定のアプリを選ぶ」 をクリック
3.一覧から TELを探し、現在「Skype」や「Teams」になっている場合はクリックして、「スマートホン連携」 に変更する

⑤パソコンから架電できることを確認してください。	
						
⑥　ダウンロードした（"oprt"、TELEXE."、"TELTOP"、"デモ用データベース"、"初めにお読みください"）をC:内の任意のディレクトリーに任意の名前のフォルダーを作りその中にダウンロードした5つのファイルを移動してください。 

⑦TELEXE.をダブルクリックし目次タブを開き、P1～P6をお読みください。

⑧運用開始タブの運用開始ボタンを押してください。
　「ご利用者のお名前を入力してください。」と表示されますので個人名又は会社名を入力してください。

⑨データベースを選択してください。
まずは、デモ用データベースを選択し練習してみてください。

⑩概略ご理解戴けましたら、そのフォルダー内に”デモ用データベース.xlsx"を参考にして、新しくデータベースを作ってみてください。ワークブック（拡張子.xlsx）のsheet１のA１に電話、B1に顧客名の文字を書き込んでください。当システムは、このA1とB1でデータベースと認識します。ワークブックの名前は任意です。
　A列に電話番号　B列に名前が記載されていれば運用中に必要項目を入力していくことによってデータベースとして完成します。A列（電話番号の列）の書式は必ず文字列としてください。任意のファイル名で格納してでください。


⑪　上記のフォルダー名を任意の名前に変更することが可能です。フォルダー名は管理上クライアント名にすると便利です。但し、フォルダー名には外字など特殊な文字使えません。（クライアント名とは企業からテレアポを受託されている場合、その企業名を差します。)

ご不明な点がございましたら下記へお問い合わせください。
           Mail：Mceiji.Solutions@gmail.com
