﻿一 = いちばんはじめのかずです。
右 = たいていの人(ひと)がおはしをもつほうです。
雨 = 空(そら)からふってくる水(みず)です。
円 = まるいかたちや、日(に)本(ほん)のおかねです。
王 = くにをおさめる人(ひと)です。
音 = 耳(みみ)できく、いろんなひびきです。
下 = 足(あし)元(もと)やじめんのあるほうです。
火 = 光(ひかり)を出(だ)して、もえあがるものです。
花 = サクラやチューリップなどです。
貝 = かたいからをもついきものや、そのからのことです。
学 = べんきょうすることです。
気 = げんきのもとになるものです。
九 = 八(はち)のつぎのかずです。
休 = しごとやべんきょうをやすむことです。
玉 = まるい形(かたち)をした、かたまりです。
金 = きんいろのかたいものや、おかねです。
空 = そらのことや、なにもないことです。
月 = 夜(よる)、空(そら)にうかんでいるまるいものです。
犬 = ワンワンとほえるどうぶつです。
見 = 目(め)でものがあるのを知(し)ることです。
五 = 四(よん)のつぎのかずです。
口 = たべたり、はなしたりするところです。
校 = 学(がっ)校(こう)など、学(まな)ぶばしょにつかわれるかん字(じ)です。
左 = たいていの人(ひと)がおちゃわんをもつほうです。
三 = 二(に)のつぎのかずです。
山 = たかくもりあがった土(と)地(ち)です。
子 = 親(おや)から産(う)まれたものです。
四 = 三(さん)のつぎのかずです。
糸 = ほそながいひものことです。
字 = ことばをあらわすきごうです。
耳 = 音(おと)をきくところです。
七 = 六(ろく)のつぎのかずです。
車 = タイヤなどの回(まわ)るものがついたものです。
手 = ものをつかむ、うでのさきにある部(ぶ)分(ぶん)です。
十 = 九(きゅう)のつぎのかずです。
出 = 中(なか)から外(そと)へ行(い)くことです。
女 = 子(こ)どもを産(う)むことができる人(ひと)のことです。
小 = 大(おお)きいの反(はん)対(たい)です。
上 = 空(そら)のあるほうです。
森 = たくさんの木(き)がはえているところです。
人 = わたしたちのような、二(に)本(ほん)足(あし)で歩(ある)くいきものです。
水 = のんだり、手(て)をあらうえきたいです。
正 = まちがいがないことです。
生 = いきていること、うまれることです。
青 = 空(そら)や海(うみ)の色(いろ)です。
夕 = ゆうがた、日(ひ)がしずむころです。
石 = いわより小(ちい)さく、すなより大(おお)きい、かたいものです。
赤 = りんごやゆうひの色(いろ)です。
千 = 百(ひゃく)の十(じゅう)倍(ばい)のかずです。
川 = じめんをながれる水(みず)のおおきなながれです。
先 = 前(まえ)のほうにあることや、早(はや)いことです。
早 = ある時(じ)間(かん)より先(さき)に来(く)ることです。
草 = みどりいろの、ほそいしょくぶつです。
足 = あるくときに使(つか)う、からだの部(ぶ)分(ぶん)です。
村 = すくない人(ひと)がくらすあつまりのことです。
大 = 小(ちい)さいの反(はん)対(たい)です。
男 = 女(おんな)ではない人(ひと)のことです。
竹 = ほそくて、たかい、じょうぶなしょくぶつです。
中 = もののまんなかや、なかにあることです。
虫 = こんちゅうなどの小(ちい)さなどうぶつです。
町 = お店(みせ)や家(いえ)がたくさんあるところです。
天 = 空(そら)のことです。
田 = お米(こめ)を作(つく)るための、水(みず)を入(い)れるところです。
土 = じめんの、つちのことです。
二 = 一(いち)のつぎのかずです。
日 = お日(ひ)さまのことや、一(いち)日(にち)のことです。
入 = 外(そと)から中(なか)にはいることです。
年 = 12か月(げつ)の時(じ)間(かん)です。
白 = 雪(ゆき)や雲(くも)の色(いろ)です。
八 = 七(なな)のつぎのかずです。
百 = 十(じゅう)の十(じゅう)倍(ばい)のかずです。
文 = お話(はなし)や文(ぶん)章(しょう)のことです。
木 = はっぱやえだがついているしょくぶつです。
本 = まとまった紙(かみ)のよみもののことや、もとのもののことです。
名 = ひとやもののなまえのことです。
目 = ものをみる、かおにある部(ぶ)分(ぶん)です。
立 = 体(からだ)を二(に)本(ほん)足(あし)でまっすぐささえたじょうたいです。
力 = うごいたり、うごかしたりできることです。
林 = 木(き)がたくさんあるところです。
六 = 五(ご)のつぎのかずです。
