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【ソフト名】  枠なしで画像だけを表示するシンプルビューア『絵竹』V2.7
【filename】  Edake27.zip
【著作権者】  沌珍館企画
【対応機種】  WindowsPC
【対応環境】  Windows11
【開発環境】  Delphi 12.1 Athens
【作成方法】  zip書庫を解凍して任意のフォルダに展開
【公開形態】  フリーウェア（寄付歓迎）
【公 開 日】  2026/05/27
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【ソフト紹介】

　『絵竹』（Edake）は、絵だけを表示するシンプルなビューアです。画像をちょっと確認したい、ちょっと表示しておきたい、などに便利です。

　見た目が「絵だけ」なダケでなく、画像形式をファイル拡張子ではなくデータ構造（絵だけ）から判断します。画像系SNSやECサイトによくある「拡張子なし画像ファイル」もそのまま表示できます。

　フルスクリーン表示、グレイスケール表示、スライドショウも実行できます。フルスクリーン時の背景色は画像の周辺色からの自動生成（単色/グラデーション）や、カラーダイアログからの指定、画像内からのスポイト設定など、雰囲気に溶け込む表示が可能です。

　ファイル単位やフォルダ単位で、エクスプローラ内やデスクトップ上での「送る」やドラッグ＆ドロップ、単独起動後のダイアログ読込み、フォーム上へのドラッグ＆ドロップなど、様々な形で利用できます。ファイルリストの読込み・保存ができ、ジャンプリストとしても使えます。

　表示にはChromeやEdgeで使われているグラフィクスエンジンSkiaを搭載、高品質なスケーリングやレンダリング、高精細アンチエイリアスをGPU駆動する、ブラウザ画質のローカルビューアです。アニメーションGIF/アニメーションWEBPも動きます。

　2022年2月末、ウクライナ支援の一環として制作しました。「バージョン情報」には、現在のウクライナ標準日時をウクライナ語表記で表示します。

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【準備】

（１）まず、zip書庫のセキュリティ保護を解除
　ダウンロードしたzip書庫の右クリックメニューから、[プロパティ]を表示してください。
　- 最下段に[セキュリティ]欄が無ければ（=解除済み状態）、次の（２）に進んでください。 
　最下段の[セキュリティ]欄に、『このファイルは他のコンピュータから取得したものです』『このコンピュータを保護するため、このファイルへのアクセスはブロックされる可能性があります』の表示がある場合には、 
　- 右端の[許可する]チェックボックスに[レ]印を付けて、[OK]で閉じてください。 
　- zip書庫のセキュリティ保護が解除されます。 

（２）次に、zip書庫を任意のフォルダに展開
　ダウンロードしたzip書庫の右クリックメニューから、[すべて展開]を選んでください。指定した任意のフォルダに、以下の内容が展開されます。（環境により順不同） 
　- Edake.chm　- ヘルプファイル 
　- Edake.exe　- プログラム本体 
　- ReadmeUTF8.txt　- 説明書 
　- sk4d.dll　- グラフィックライブラリ 
　- UnblockFile.bat　- バッチ実行ファイル 

（３）展開した各ファイルのセキュリティ保護を解除
　上記（１）で解除済みであれば、この（３）は不要です。 
　不明の場合や、心配な場合には、
　- UnblockFile.bat を、ダブルクリックで実行してください。（一瞬で終了） 
　展開時にzip書庫から付加されたセキュリティ保護情報を、各ファイルから削除します 
　- 環境状態による起動時の警告や、ヘルプファイル表示不可等を回避します 

（４）展開後のご注意
　プログラム自体のインストーラは要りませんので、有りません。 
　Windowsのレジストリは使いませんので、コントロールパネル等での登録も不要です。 
　旧バージョンが稼働していた環境では、既存の設定はユーザホームパス（AppData）配下から引き継がれます。 
　プログラムを起動すると、Windowsのユーザアカウント制御から、「この不明な発行元からのアプリが デバイスに変更を加えることを許可しますか？」という問合せダイアログが表示されることがあります。 
　未知のプログラムとして扱われているためなので、[はい](=許可する)を押してください。 
　それなりに認知されるには、数日から数週間・数か月と、利用状況や稼働環境により様々です。 

（５）不要になったら
　ショートカット類（デスクトップ、スタートアップ、スタートメニュー等）を作ってある場合には、事前に「ファイル」タブ-「ショートカット登録・削除」から削除しておいて下さい。 
　展開した任意のフォルダを、フォルダごと削除してください。 
　コントロールパネル等での停止や解除、削除は不要です。 
　ご利用ありがとうございました。 

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【改版履歴】

V1.0 : 2022/03/30
・Windows10, Delphi 10.4 Sydneyで開発構築。
・「掘れリス君」用の内部ビューアを、新規アプリケーションとして独立させた。
・こんなものでも使い道あるなぁ、というのが正直な感想。

V1.1 : 2022/04/03
・エクスプローラからの「送る」・「ドラッグ＆ドロップ」起動と、デスクトップ上での「ドラッグ＆ドロップ」起動に対応した。
・単独起動後のファイル読込みとして、ダイアログからの「ファイル読込み」と、フォーム上への「ドラッグ＆ドロップ」に対応した。
・アプリケーションとして必要最低限の、起動ショートカット系・編集系・ヘルプ系を整備搭載した。
・ウクライナ支援の一環として、「バージョン情報」に現在のウクライナ標準日時をウクライナ語表記で追加した。

V1.2 : 2022/04/22
・フルスクリーン表示ができるようにした。
・フルスクリーン表示の背景色は、画像データから独自に自動生成するようにした。
・フルスクリーン表示の背景色を、カラーダイアログからの任意指定できるようにした。
・フルスクリーン表示の背景色を、画像内の色からスポット指定できるようにした。
・テンキー上の[+][-]キーで、画像表示の拡大縮小ができるようにした。
・数値テンキーで、画像を画面上の対応位置へ直接配置できるようにした。
・カーソルキーで、画像を画面上で逐次移動できるようにした。
・表示系のメニューに、画像のピクセルサイズを表示した。
・編集系のメニューに、画像のファイルサイズを表示した。
・表示を最小化（非終了待機）しておけるようにした。
・拡大縮小・伸張変形のモードでも、キャプション非表示（絵だけ）になった。
・プログラムアイコンへの「送る」「ドラッグ＆ドロップ」受取りが機能しないケースが有ったのを修正した。

V1.3 : 2022/05/13
・タイル表示ができるようにした。
・マウスホイールで、画像表示の拡大縮小ができるようにした。
・表示状態を保存して終了し、次回起動に反映できるようにした。
・保存終了・復元起動はフェードアウト・フェードインで表示するようにした。
・初期画面のダブルクリックで、ファイル読込みダイアログを開けるようにした。
・マウス選択したフルスクリーン背景色を、カラーダイアログの選択色に追加するようにした。

V1.4 : 2022/06/14
・フォルダ指定でのダイアログ読込みが出来るようにした。
・フォルダ指定での「送る」起動、「ドラッグ&ドロップ」読込みができるようにした。
・フォルダ内で次の画像表示、前の画像表示に移れるようにした。
・フォルダ内でランダムファイル選択と、元に戻すができるようにした。
・フォルダ先頭、フォルダ末尾の表示に移れるようにした。
・名前を付けて保存、ファイル削除ができるようにした。
・ファイル情報、表示情報を表示する View Information メニューを追加した。

V1.5 : 2022/07/15
・スライドショウ表示ができるようにした。
・グレイスケール256階調で表示できるようにした。
・前のフォルダ、次のフォルダに移れるようにした。
・ファイルリスト全体の先頭、ファイルリスト全体の末尾に移れるようにした。
・「送る」フォルダを開いて、表示中のファイルを選択した送り先プログラムに渡せるようにした。
・他のツールでの編集後に画像を再ロードできるようにした。

V1.51 : 2022/07/25
・「初期値に戻す」メニューが正しく機能していなかったのを修正。
・ダイアログ読込み・ドラッグ＆ドロップ受取りで、ファイルリストへの追加読込みもできるようにした。
・「情報表示」メニューに、拡大縮小時の縦横倍率を追加した。

V1.6 : 2023/06/16
・「ファイルリスト読込み」「ファイルリスト保存」メニューを追加した。
・起動後の読込み全形態（フォルダ読込み、ファイル読込み、ファイルリスト読込み、ドラッグ＆ドロップ受取り）で、既存分への追加読込みもできるようにした。
・ファイル名の昇順整列、降順整列ができるようにした。
・「情報表示」メニューの色情報を、RGB値にした。
・SetUpメニューの[SETTINGS]に、ディスプレイ関連のシステム設定を追加した。
・最小化[Minimize]menuに、自分だけ残して他のアプリケーションをすべて最小化するメニューを追加した。
・設定情報を、ユーザホームパス配下に保存するようにした。

V1.7 : 2024/02/07
・開発環境を、Delphi 11.3 Alexandriaに更新した。
・ファイル単位の読込みでも、先頭[Home]・最新[End]・戻る[PgUp]・進む[PgDn]ができるようにした。
・ランダム表示でも、[Ctrl]シフトでランダム表示後の先頭[Home]・最新[End]・戻る[PgUp]・進む[PgDn]ができるようにした。
・「拡大縮小」(Adjust Proportional)動作のOn/Offを、Ctrl+Aのトグル往復（押し／離し）にした。
・「自在伸縮」(Expand Stretch)動作のOn/Offを、 Ctrl+Eのトグル往復（押し／離し）にした。
・画像内からスポット選択した背景色を透過に設定できるようにした。
・プログレスゲージ（進捗バー）に、%値を表示するようにした。
・Settingsメニューに、[DISPLAY],[PERSONALIZE],[FILETYPES]の各設定サブメニューを追加した。
・ビューアとしての軽微な例外（指定ファイル不存在または非画像など）にはエラー表示せずに、次のファイルに続行するようにした。

V1.8 : 2024/04/08
・直前に保存したフォルダにダイアログなしで直接保存する、ダイレクト保存ができるようにした。
・最小化メニューに、「全ウィンドウを最小化」を追加した。
・非画像ファイルの識別を早めて、出来るだけ処理しないようにした。

V1.9 : 2024/04/19
・該当ファイルを「絵竹」で開く専用ショートカットを作成し、デスクトップ・スタートメニュー・スタートアップに設置できるようにした。
・ショートカット関連のメニュー項目を再編成した。
・追加のファイル指定読込み後には、読込んだファイルから表示するようにした。

V2.0 : 2024/05/02
・対象ファイルリスト作成を別スレッドで並行動作化した。

V2.1 : 2024/06/11
・フォルダ単位のドラッグ＆ドロップ受付・「送る」起動ができるようにした。
・半透明表示ができるようにした。
・既存のショートカットの削除は、ごみ箱に行くようにした。

V2.2 : 2025/07/12
・[ファイル]-[開く]メニューから、カレントフォルダ内の対象ファイルリスト作成を設定できるようにした。
・[ファイル]-[整列]メニューで、昇順・降順それぞれに、数値順・辞書順を指定できるようにした。
・[ファイル]-[削除]メニューから、ごみ箱を開けるようにした。
・[設定]-[個人設定]メニューから、タスクバーの設定を開けるようにした。
・バージョン情報ダイアログのアイコンクリックで、最新版掲載ページを表示するようにした。
・バージョン情報ダイアログに、以下の現在値を表示するようにした。
　- システムのメモリー占有率（%）
　- ファイルリストの件数
　- プログラム起動後の経過時間（時分秒）
・[編集]-[送る]メニューが正しく機能しない場合がある（V1.5以降）のを修正した。
・別スレッドでの対象ファイルリスト作成（V2.0以降）を廃止した。

V2.3 : 2025/12/23
・開発環境を Windows11 25H2にした。 
・画像識別系をWICに、表示系をSkiaにした。 
・アニメーションGIF・アニメーションWebPをリアルタイム表示できるようにした。 
・表示中ファイルのタイトルを、任意名でタスクボタンに表示できるようにした。 
・フォルダ読込み等、時間の掛かる処理の終了時には、自分が最前面でなければタスクボタンを点滅させて通知するようにした。 
・従来の[Hibernate]（保存終了）を、[Open LastClose File]（直前終了時のファイルを開く）に再編した。 
・従来の[View]-[Tile]（タイル表示）は、WIC+Skia共存環境での非互換が多いため当面保留にした。 
・ファイルリスト作成で重複行が作られる場合がある（V2.2）のを修正した。 

V2.4 : 2026/01/24
・全画面表示の背景を、手動設定（ダイアログ選択/ポイント採色）・自動設定（単色/グラデーション）から設定できるようにした。 
・ファイルリストを表示して、選択したファイルへのジャンプリストとして使えるようにした。 

V2.5 : 2026/02/25
・グラフィック環境 SkiaForDelphiを v7.1にした。 
・他のプログラム（ブラウザ等）でコピーしたイメージデータ（静止画）を、そのまま貼り付けて（[Ctrl]+[V]）表示できるようにした。 
・表示中の半透明度（表示濃度）を、[Ctrl]+マウスホイールで直接調整できるようにした。（調整パネルは廃止） 
・静止画を表示した後でも、アニメーションGIF・アニメーションWebPが再生されるようにした。（混在フォルダ対応） 
・アニメーションGIF/WebP再生用のメニューを追加した。 
　- 再生指示 [Start/Stop] 
　- リピート設定 [Loop/Reverse] 
　- 速度設定 [x1.5/x1/x0.5] 
・画像形式"wifOther"は、実データ内容の "webp","ico","cur","other" で項目表示するようにした。（「ここ掘れ君」部品） 
・ファイルリストの表示と操作を改善した。 
　- ファイルリスト読込み時のプログレスバー表示を分かり易くした。 
　- フォルダジャンプ後は、選択行を中央にスクロール表示するようにした。 
　- 表示中の追加読み込み・昇降整列を、即時反映させるようにした。 
　- 一覧から、ファイルのプロパティを表示できるようにした。 
・[File]メニューの[SORT]項目に、対象件数を表示するようにした。 
・[View]メニューに、キー入力をいっさい拾わない[MouseUse Only]設定を追加した。（キー誤操作防止） 
・マウスのホイールクリック（中ボタン）でも、[MouseUse Only]のOn/Offができるようにした。 
・[SlideShow]のメニューを再編成し、速度設定を3段階に整理した。 
・[Help]メニューから、Explorer/DeskTop/TaskManager を開けるようにした。（Windows11対応） 
・Windowsの作法として、[F5]更新・[F11]全画面切替えに対応した。 
・マウスホイールでの拡大縮小で、外寸に精度誤差が出ていた（V1.3以降）のを改修した。 （対角線交点の維持） 

V2.6 : 2026/04/06
（機能強化） 
・ビットマップを持っていないベクターデータを表示できるようにした。 
　- スケーラブルベクターグラフィクス SVG（*.svg） 
・ビットマップを持っていないベクターアニメーションを再生できるようにした。 
　- Lottie（*.json） 
　- TelegramSticker（*.tgs） 
・透過GIF/透過PNGは、最初から背景透過（全透過）で表示するようにした。（背景をクリックできる） 
・ファイル情報ダイアログに、表示項目を追加した。 
　- ファイル属性（静止画/アニメーション） 
　- 透過属性（透過GIF/透過PNG） 
　- 再生属性（アニメGIF:フレーム数/アニメWEBP:秒数） 
　- ファイルリスト整列順（数値順/辞書順、昇順/降順） 
・[Help]メニューに[Windows]項目を追加して、[DeskTop]/[Explorer]/[TaskManager]をサブメニュー化した。 
（操作性改善）
・個々の画像切替え時の応答時間を改善した。 
・半透明時の「マウス通過」（Mouse Through）を設定/解除([Ctrl]+[M])できるようにした。（背景をクリックできる） 
　- 「マウス通過」時は、[Ctrl]+[Num+]/[Ctrl]+[Num-]で表示濃度を調整できるようにした。 
・キー入力をいっさい拾わない「キー通過」（Key Through）を設定/解除([Ctrl]+[K])できるようにした。（誤操作の防止） 
　- 「キー通過」は、マウス右クリックメニューの[View]-[KeyThrough]から解除できるようにした。 
・フルキー側で拡大[+]、縮小[-]、開く[*]、更新[/]、センタリング[5]、最小化[0]が使えるようにした。 
・メインメニューの[Exit]を、[Close]に改称した。（プログラム主観からデータ客観へ） 
（問題修正）
・ドラッグ&ドロップ起動、「送る」起動の冗長処理（V2.3以降）を修正した。 
・TIFFファイルが表示されない（V2.3以降）のを修正した。 
・物理画面を超えた領域のグレイスケール変換が反映されない（V2.3以降）のを修正した。 
・原寸/全画面の切替え時に、グラデーション背景が単色設定になる場合がある（V2.5）のを修正した。 

V2.7 : 2026/05/27
・任意点をポイントして、RGB値/HSL値をhtml/css表記で[ダイアログ表示][コピー]できるようにした。 
・ファイルリスト内を、拡張子で[昇順整列][降順整列]できるようにした。 
・ファイルリスト表示中は、矢印キーでも[Home][End][PgUp][PgDn]が機能するようにした。 
・「フォルダを開く」ダイアログの場所指定に、前回指定フォルダを反映させた。（従来は直近読込みファイルのフォルダ） 
・「フォルダを開く」「ファイルを開く」「ファイルを保存」各ダイアログの設定を、それぞれ個別に扱う（共有しない）ようにした。 
・「ファイルリストを開く」ダイアログの拡張子指定に、直近の種別設定を反映させた。 
・ファイル整列後は、[Undo]の戻り先をリセットするようにした。 
・ファイル情報ダイアログの表示項目を改善した。 
　- アニメーション系（GIF/WebP/json/lottie/tgs）は、[Mode][Speed]の値を表示 
　- 透過系（GIF/PNG）は、内包透過色を値表示 
　- 色値の16進表記を小文字で統一（html5準拠） 
・スライドショウの速度設定を保存するようにした。 
・[Windows]メニューを[Help]から独立させ、項目配置を整理した。 
・[Random]-[Undo]の戻り先が正しくない場合がある（V1.4以降）のを修正した。 
・「ファイルを開く」の冗長処理（V2.3以降）を修正した。 
・[FileOpenMode]の設定が正しく保存されない場合がある（V2.3以降）のを修正した。 
・フルキー側の[+]・[-]・[*]・[/]・[5]・[0]が使えない場合がある（V2.6）のを修正した。 

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使い方等の詳細は、同梱のヘルプファイルをご参照ください。

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どうぞよろしくお願い申し上げます。


