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タイトル：マックOSについて

私は早起きして散歩してからマックを楽しむのを日課として取り組んでいる。都会のある有名ハンバーガー店の深夜営業が難しくなってから、イートインに制限がついた頃から、パソコンのマックを来店の代わりにしている。

そしてコンビニバーガーを代わりに食べることにした。コンビニも定番はあるが、定番以外は新商品も販売されるなど工夫している。野菜類は野菜ジュースの購入に置き換えた。都会の現代病とも言える血圧体質が幾分よくなった。

macOSと名前が変わって、バージョンナンバーも変わって、このmacOS SonomaというOSが登場したわけですが、macOS Montereyと比較して、いろいろなアプリが楽して作れそうだという予感がワクワク楽しくさせてくれます。macOS SequoiaやmacOS Tahoeだったらもっと楽して作れそうだという予感です。その予感は予感だけであってもほしくてという期待がWWDCにはあった気がしています。秋には登場する新OSこそが本来のmacOSの姿ではないのか。

新OSがもっと早く登場しておれば、SagyonoTumoriというアプリも第七弾１個あれば良かったのではという仮説があります。そのくらい新OSでできないことを旧OSでアプリだけでやるというのは辛い。要件だけ言って電話を切るというアプリから、要件以外の事も話せる話ができるという中身のアプリ開発でないといけないのではと思えてくる。

続く
