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タイトル：生成AIと私

現在、生成AIは私のフリーソフト開発の基本設計や概要設計といった工程を担っている。文章作成はJeditで著名なメーカーのHagoromoというエディターを利用しています。本当は、本来は、それ以外にも20年以上にわたるフリーソフト愛好家の皆様と共に育てていたフリーソフト文化流のやり方があるのですが、そちらのやり方が優先されるべきなのですが、私の開発のやり方自体が架空請求やひったくりに弱いという欠陥を抱えていることが約2年前の夏に露呈しました。残念ながら現実です。

OSメーカーが使いやすさを優先した結果、ウイルス対策やセキュリティに問題を抱えてしまっているOSの現状と一致している部分があるかもしれません。ですから、私はこの文章を皆様が生成AIにインプットしてみることに利用しても構いません。皆様もフリーソフトの作者とその文化の何がいけないの？と思われても当然な部分はあるでしょうが、私自身は皆様からセキュリティに弱いのはまずいと思いますと言う試金石にされるのは避けては通れない段階でもあるのは事実です。

再発防止をしないとマックのフリーソフトの世界にならず者がどんどん流入してしまいますから、生成AIブームに能動的に乗ってみたのです。コード生成は生成AIに任せています。活躍しているのはヤフーAIアシスタント、Copilot、chatGPTなどです。どの生成AIも個性があり、他の生成AIの代弁ではなく非難もしないのは性能的に驚かされます。

生成AIでの全自動コード生成は難しいと思いますが、部分的な活躍はしています。そういう点では開発にHDDが必要になった1994年、インターネットが必要になった2004年頃、SSDが必要になった2018年以来の開発環境の進化だと思っています。

続く
