読書ファイル

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タイトル：24時間営業の立ち読み自由な書店

マックとは何か。24時間営業のAppleMusicという店と、同じく24時間営業のAppleBooksという書店な訳で、立ち読みなんかも可能な状態のSagyonoTumori7.appというアプリもあったりするわけで、仮にコーラを飲んだりバーガー食ったりしながら立ち読み自由なコーナーがあったら、まさにそれなわけです。人によってはAppleTV+という映画館へ金払っていくんでしょうから、映画館併設のショッピングセンターと言っても過言じゃないでしょう。映画みたい金がある人は勝手に見ればいいという気分がしなくもなくて、類は友を呼ぶを群衆は引き起こしていく。

マックであんなこともこんなこともできれば、、、と思った時代はかつてあったが、よくよく考えれば集団で何かやるというのが好きでなければ、出来なくしてあるというのもよく考えられた設計のような気がします。

SagyonoTumori7.appというアプリでは、読書とは何かを考えることが可能です。そして読書という行動に移れることが可能で、ずーっと時間をダラダラ消費することが可能です。読書感想文も書くことが可能にしてあり、1件保存やPDF保存が可能です。PDFのファイル名は、立ち読みした今日の気分.pdfとしてしまって、そして、それらの活動を可能にするための毎日の財布事情を考えることが可能ですから、体力勝負の立ち読み自由な書店と同等の読書活動が可能です。それ以外のことはできなくしてある。

読書ファイルはテキストエディットが暇だったらそれを使えばいいですが、フリーソフトのエディタアプリがあると便利でしょうね。

読書以外の活動が可能にしてあった場合、それをどう見るか。読書家からしたらリスクという見方ができる。ブラウザからポータルサイトに移れるような機能も搭載予定です。ショッピングセンターにおいては、発言可能な小舞台も併設されている中央広場のようなものかもしれません。人によっては、Yahoo知恵袋やヤフオクに移ってさらに時間を消費できたらうれしいかもしれません。

実際そういう店はあるかもしれませんが、AMラジオを聴きながらでは単に存在を知らないだけではなく、実在もしないようだ。しかし、マックというパソコンがあると、あたかもそんなショッピングセンターがあるかのような錯覚を引き起こせるし、実際にそういった錯覚を起こしてしまう。猫や鳩や雀やカラスが食うに困らない状態を作り出すとそういう世界が出来上がるらしい。実際そんな世界があったら、、、出かけても、ひたすら読書をしたりするわけです。



続く
