読書ファイル

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タイトル：利益と災難について

皆様はマックの利用で利益を得ようとしているわけで私もそうしようと思っています。ここで気をつけたいのが利益は横取りはされてはならないということ。利益を損なってはならない。そこでセキュリティソフトがやるようなことを自動化できればよいが、手動でもいいからやらないといけないなということでマックを操作している。

マルウェアって何でしょう？必要なものを勝手に変えてしまうのはマルウェアでしょうね。マックの中で変えなくてもいいものを勝手に変えてしまう部分ってないでしょうか。そこを気をつけたいものです。最近使った項目というのが一番いじくられて気づきにくい。アプリケーションだけでなく書類についてもそうでしょう。順番だけでもいじくられて困ります。Wi-Fiのネットワークもそうですね。だからサイバー攻撃されやすいのか、、、

集中モードというのは生成AIに聞いてみたところ、アプリケーション側で状態が取得できないOSの機能の一つなんだそうです。勝手に書き換えられたりいじくられて困るものはそうしてもらっても構わない。

ところで災難続きの件ですが、架空請求、ひったくり、サイバー攻撃の次にくる災難がなんとiCloudのテキストエディットフォルダの中身がサイバー攻撃者の犯行声明に置き換わっていたことでした。時間帯は22時前後で、テキストエディットフォルダの中身が英文が一行入っていまして単語と単語の間にスペースが入っていない、外国人と思われる命令系ではない英文の書き方でした。母国語は英語ではなくアルファベットのみにしたかったのでしょう。言いたいことがあるなら、私のiCloudじゃなくてメーカーに言えばいいのに、、、

ということでSagyonoTumori.appをiCloudに入れたり、読書ファイルを入れたりは、そう言ったサイバー攻撃に遭う可能性があり、あまりお勧めできません。20年以上前からベクターのフリーソフト公開者としてフリーソフト愛好家の皆様と共に育ててきた文化の裏路地でこのような破壊活動が跋扈していることに関し、念の為皆様にお知らせしておきます。

それで、今後どうするかですが、SagyonoTumori.appの初期設定画面のrtf云々というところにチェックを入れて、テキストエディットで作成したrtfファイルを読み込むふりをしてマウスの右クリックで削除して下さい。Move to trashを選択します。そして、SagyonoTumori.appの初期設定画面のrtf云々というところのチェックを外してアプリを一旦終了して下さい。

この手法でテキストファイルやrtfファイルの形をしたマルウェアの一部分を撃退していきましょう。

続く
