Local Image Tool
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Windows上で画像をローカル処理する一括変換ツールです。画像や利用状況を外部へ送信しません。

動作環境
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- Windows 10 / 11 64bit
- x64互換プロセッサ
- メモリ4 GB以上（8 GB以上推奨）
- アプリ展開用500 MB以上と、処理画像・出力ファイルを保存できる空き容量
- 自己完結型のため.NETの別途インストールは不要です

使い方
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1. ZIPを任意のローカルフォルダへすべて展開します。
2. LocalImageTool.exeを起動します。
3. 「今日はどの処理をしますか？」から、形式・画質・ファイル名、サイズ変更、メタデータ削除を選びます。
4. Freeは1種類、有料版は複数の処理を選択できます。
5. 「選んだ処理の設定へ」を押すと、必要な設定だけが表示されます。
6. ファイルを追加し、表示された設定と保存先を確認して処理を開始します。

画質は1～100のスライダーで指定します。選択した画像は「画質を比較」または「比較プレビュー」で、元画像と処理後を見比べられます。設定変更後の推定容量は自動更新され、Proでは複数画像を上限付き並列処理で推定します。

空きRAMが1 GB以上かつ物理RAMの8%以上残る場合は、入力画像の再読込と容量調整をRAM優先で行い、SSDへの読み書きを抑えます。空きRAMが基準を下回る場合は自動的にRAM使用量を抑えます。

エディション
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- この配布物のFree / Standard / Proエディションは、ビルド時に固定されています。
- Standard / Proは購入後のライセンス認証、注文番号の送信、オンライン接続を必要としません。
- 画面右上に表示されるエディションを確認して、そのまま使用できます。

安全上の仕様
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- 元ファイルを上書き・削除しません。
- 出力先に同名がある場合は連番を付けます。
- 一時保存後に再読込検証できたファイルだけを正式名へ移動します。
- 1件が失敗しても残りを続行し、キャンセル時も検証済み出力を残します。

対応形式
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- 読込: JPEG / PNG / WebP / BMP
- 保存: JPEG / PNG / WebP / 元形式維持
- コピー＋名前変更のみ: GIF、および画面で選択できる主要動画形式
- HEIC / HEIF: 非対応

利用条件
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- Standard / Proは、1購入につき1名の利用者が使用できます。
- 購入者本人は、自分が管理し使用する複数のWindows端末・ユーザープロファイルで利用できます。
- 個人利用・商用利用が可能です。
- 自己利用のためのバックアップや端末移行用コピーは可能です。
- 第三者への共有、譲渡、貸与、再配布、再販売、公開アップロードは禁止します。
- 詳細はTERMS.txtを確認してください。

不具合のご報告
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不具合を見つけた場合は、発生状況やエラーメッセージを添えて zakurosystem@gmail.com までご報告ください。確認・再現できた不具合は今後のアップデートで順次修正し、同一メジャーバージョンの修正版は原則として追加料金なしで提供します。皆さまからのご報告が品質改善につながります。

アンインストール
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展開したフォルダを削除してください。Freeの日次利用状態とProの保存プリセットは、通常のアンインストール後もLocalAppDataのLocalImageToolフォルダへ残ります。完全に削除する場合は、アプリ終了後にそのフォルダを手動で削除してください。

第三者ソフトウェア
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同梱のTHIRD-PARTY-NOTICES.txtを参照してください。

有料版のご案内
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Free版は、画像処理が1日10件、名前変更が1日40件までです。
回数制限なしで複数の処理を組み合わせたい場合はStandard版、フォルダ処理・プリセット・CSVレポート・高速並列処理が必要な場合はPro版をご利用ください。

Standard版（BOOTH）
https://zakurosystem.booth.pm/items/8679183

Pro版（BOOTH）
https://zakurosystem.booth.pm/items/8679237

有料版は別の配布物です。Free版から機能を解除する方式ではなく、購入後に各エディションのZIPをダウンロードして使用します。注文番号の送信、ライセンスキー、オンライン認証は必要ありません。
