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【名称】Susie32/64 htmlファイル Plug-in『ifhtml v1.6』
【作者】KrK (Knuth for Kludge)
【連絡】knuth4kludge,gmail.com (,を@に)
【掲載】https://www.ne.jp/asahi/krk/kct/software/ifhtml.htm
【分類】フリーウェア (FSFの言う「free software」ではありません)
【開発】Windows 11 ＋ Visual Studio 2026
【転載】最新版を使ってもらいたいので、転載を禁止します。
【免責】作者は、本プログラムの使用に起因するいかなる損害についても、
　　　　責任を負いません。
The author does not take responsibility,
for any damages resulting from the use of this program.
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■概要
htmlファイルを表示するSusie 32/64bit Plug-in(以下SPI)です。
svg/Markdownファイルにも対応しています。

画像取得自体はmsedge.exe/chrome.exeを使っていますので、
msedge.exe/chrome.exeが画像を返さないhtmlは表示できません。

■外部必要ソフト
EdgeもしくはChrome。

■使用方法
SPI対応のビューアに読み込ませてください。
読み込ませ方は、各ビューアの説明書に従ってください。

細かい動作は、ifhtml.iniで設定できます。
レジストリは使用しません。

■対応確認ビューア
・拙作『ViW v4.1』

■動作確認環境
・Windows 11 ＋ ifhtml32bit/64bit ＋ Edge 64bit
・Windows 11 ＋ ifhtml32bit/64bit ＋ Chrome 64bit

■雑記
・雛形ソース
ifhtmlは、Shimizu Satoshi (shimitei)氏が公開している
サンプルソースから作成しました。
Shimizu Satoshi (shimitei)氏に深く感謝いたします。
https://www.asahi-net.or.jp/~KH4S-SMZ/index.html

・W系命令
W系命令（Unicode命令）は、TORO氏の指導の元で対応しました。
TORO氏に深く感謝いたします。

・作成動機
完全にお遊びです。
需要はないかな、と思いながら作りました。
htmlファイルを画像表示して何になる？と。
というか、作れるので作りました。以上。

・SVG
svgファイルにも対応していますが、
Edge/Chromeで画像を取得している関係上、透過色が処理できません。
※背景色が白になります。

透過色を処理したい方は、拙作iflunasvgを使用ください。
https://www.ne.jp/asahi/krk/kct/software/iflunasvg.htm

また、その際は競合しないよう、iniを以下に書き換えてください。
SVG = OFF

・SVGサイズ
SVGサイズを取得するロジックには、Mikko Mononen (memononen)氏の
「Nano SVG」を使用しております。
Mikko Mononen (memononen)氏に深く感謝いたします。
https://github.com/memononen/nanosvg

・Markdown
Markdownファイルを取得するロジックには、Petra Baranski (progsource)氏の
「maddy」を使用しております。
Petra Baranski (progsource)氏に深く感謝いたします。
https://github.com/progsource/maddy

■アンインストール方法
レジストリは使用していません。
ファイルを削除して下さい。

■履歴
2026/08/27 v1.6 ini「waitTime」対応。
2025/07/19 v1.5a ライセンスファイル同梱。忘れていました(--;。
2025/06/23 v1.5 Chromiumの更新に対応。
2024/08/25 v1.4 headless=old。
2024/03/03 v1.3 Markdownファイルに対応。
2024/02/03 v1.2 svgファイルに対応。
2023/12/03 v1.1 スクロールバー表示をオプション化。thx：kiyohiro様。
2023/11/26 v1.0 初版。

以上
