* 画面項目　説明内容　ファイル						
*						
* 先頭1文字目がアスタリスクの時は、コメント						
*\nは、改行を示す						
*識別番号	名称	内容	範囲	Ex.	操作	注意点
1	ファイル Char Code	<ボタン選択>\n   文字列分析対象ファイル文字コード'指定''\n  <SJIS Codeボタン>　            : 入力ファイル文字コードがSJIS\n  <UNI Code(UTF-8)ボタン>     : 入力ファイル文字コードがUTF-8\n  <UNI Code(UTF-16)ボタン>   : 入力ファイル文字コードがUTF-16	SJIS/UTF-8/UTF-16		左横の<3つのボタン>の中から対象ボタンをクリック	1.フォルダー指定時は、フォルダー内のファイルは、同一の文字コードであること\n 2.Excel/Word/リッチテキストのファイルはSJISを指定する
2	ファイル 名/フォルダー 名(入力)	<表示欄>\n   選択された'文字列分析対象ファイル名又はフォルダー名'	 	Ex.\n    C:\test\test.dat 又は　c:test	右横の<ファイル選択/フォルダー選択ボタン>説明参照	 
3	ファイル選択	<ボタン選択>\n   文字列分析対象ファイル名を'指定'	 	 	左横の<ファイル選択ボタン>をクリックして、ファイル一覧を表示し、対象ファイルを'選択'	 
4	フォルダー選択	<ボタン選択>\n   文字列分析対象フォルダー名を'指定'	 	 	左横の<フォルダー選択ボタン>をクリックして、フォルダー一覧を表示し、対象フォルダーを'選択'	 
5	内容確認1	<ボタン選択>\n   文字列分析対象ファイルの内容を表示'指定'	 	 	左横の<内容確認1ボタン>をクリック	1. フォルダー指定時はこのボタンは表示されない
6	選択指定文字列	<入力欄>\n   フォルダー指定時、フォルダーの下にあるファイル名選択条件'指定'	 	Ex.\n[.txt][ .dat] [aaa]のようなファイル 名の文字列一部又は全部 \n\n    フォルダーの下のファイル一覧  :  aaa.txtとbbb.datとccc.datの3ファイル \n    選択指定文字列          : [aa,cc] \n    選択されるファイル         :  aaa.txtとccc.dat	左横の<欄>に、選択するファイル名に含まれる文字列を'入力'。複数指定可(カンマで区切る)	1.フォルダー選択をクリック後に左横の<欄>は表示される
7	Dictionary	<ボタン選択>\n   文字列分析累積情報ファイル使用'指定'\n  <使用しないボタン>　       : 累積情報を使用しない\n  <使用するIN OUTボタン>  : 前回累積情報を使用する\n  <使用するOUTボタン>      : 累積処理一回目処理	使用しない/使用するIN OUT/使用するOUT	 	左横の<3つのボタン>の中から対象ボタンをクリック	1.<使用するIN OUTボタン>を選択する時は、<使用するOUTボタン>を一回実行することが必要
8	ファイル 名	<入力欄/表示欄>\n   文字列分析累積情報ファイル名を'指定'	 		1.上の<Dictionary SW>で使用するOUTを指定した時、累積ファイル 名を入力する。入力しない時は、デフォルトのファイル 名が使用される。\n2.上の<Dictionary SW>で使用するIN/OUTを指定した時、右横の<ファイル選択ボタン2>をクリックして'選択' \n3.上の<Dictionary SW>で使用しない指定時、表示されない	
9	ファイル選択2	<ボタン選択>\n   文字列分析情報累積ファイル名を'選択'			左横の<ファイル選択ボタン>をクリックして、ファイル一覧を表示し、対象ファイルを'選択'	
10	出力　対象	<ボタン選択>\n   文字列分析表に累積分データを表示する'指定'	今回処理データ/累積データ	Ex.\n    出力　対象指定          　    　: 今回処理データ指定　 \n    文字列一覧シート表示項目　: No/文字列/頻度/文字列長/頻度-2/派生文字列/含有文字列\n\n    出力　対象指定              　　 : 累積データ指定　 \n    文字列一覧シート表示項目　: No/文字列/頻度累計/頻度/文字列長/頻度累計-2/頻度-2/派生文字列/含有文字列	左横の<2つのボタン>の中から対象ボタンをクリック	1. 累積データを指定する時は、上部のDictionary指定で<使用するIN OUTボタン>を選択すること
11	文字 テーブル 上限値	<入力欄>\n   プログラム内で文字を蓄える容量'指定'	10～10000		左横の<欄>に、容量の数字を'入力'	1.数字が小さい時、エラー表示される。その時は容量を増加する
12	文字列 テーブル 上限値	<入力欄>\n   プログラム内で文字列を蓄える容量'指定'	 10000～ 90000000	 	左横の<欄>に、容量の数字を'入力'	1.数字が小さい時、エラー表示される。その時は容量を増加する
13	文字列Bind頻度下限値	<入力欄>\n   表示対象文字列頻度基準\n   頻度が指定された数値未満の文字列は表示されない	1～100	Ex.\n   文章ファイル内容         : 「abc abc xyz」   \n    文字列Bind頻度下限値指定     : 2 \n    結果表示文字列        : 「abc」のみ　「xyz」は頻度が1の為表示されない\n\n    文字列Bind頻度下限値指定     : 1 \n    結果表示文字列        : 「abc」と「xyz」の2つの文字列	左横の<欄>に、頻度基準の数字を'入力'	
14	文字列Bind長さ上限値	<入力欄>\n   文字列長さ制限\n   指定された数値以下の文字列を表示	2～500	Ex.\n   文章ファイル内容    : 「abc」   \n    文字列Bind長さ上限値指定        : 2\n    結果表示文字列   : 「ab」と「bc」\n\n    文字列Bind長さ上限値指定        : 3 \n    結果表示文字列   : 「abc」	左横の<欄>に、長さ基準の数字を'入力'	
15	区切り文字定義 ファイル	<表示欄>\n   区切り文字 に分類される文字を含んだファイル名		Ex.\n  ファイル内容 :　　, > < 。	右横の<ファイル選択ボタン>説明参照	
16	ファイル選択	<ボタン選択>\n   区切り文字 定義ファイル名'指定'			左横の<ファイル選択ボタ>ンをクリックして、ファイル一覧を表示し、対象ファイルを'選択'	
17	Bind処理順番	<入力欄>\n   文字種類定義ファイル(平仮名/片仮名/数字等)に割り当てる番号'指定'\n     同一番号の文字定義ファイルで定義されている隣り合う文字間のみの文字列を作成\n      	0～7	Ex.\n 文章ファイル内容　 :　「123ABあいう」　　\n  ① 数字定義ファイルに1   英字定義ファイルに2  ひらがな定義ファイルに3を割り当てた時 \n    結果表示文字列 : 「123」と「AB」と「あいう」　の3つの文字列\n  ② 数字定義ファイルに1 英字定義ファイルに1 ひらがな定義ファイルに1を割り当てた時\n    結果表示文字列 : 「123ABあいう」の1つの文字列 	左横の<欄>に、処理順番数字を'入力'	 1.(0の番号を指定した定義ファイルに含まれる文字は、文字列作成対象外)
18	内容確認1	<ボタン選択>\n   文字種類定義ファイルの内容を表示'指定'			左横の<内容確認1ボタン>をクリック	
19	平仮名文字定義 ファイル	<表示欄>\n   平仮名文字に分類される文字を含んだファイル名		Ex.\n  ファイル内容 :　「あいうわはぁぃ」	右横の<ファイル選択ボタン>をクリックして、ファイル一覧を表示し、対象ファイルを'選択'	
20	片仮名文字定義 ファイル	<表示欄>\n   片仮名文字に分類される文字を含んだファイル名		Ex.\n  ファイル内容 :　「アイウワハァィ」	右横の<ファイル選択ボタン>をクリックして、ファイル一覧を表示し、対象ファイルを'選択'	
21	英字文字定義 ファイル	<表示欄>\n   英字文字に分類される文字を含んだファイル名		Ex.\n  ファイル内容 :　「ABCabcXYZxyzＡＢＣａｂｃ」	右横の<ファイル選択ボタン>をクリックして、ファイル一覧を表示し、対象ファイルを'選択'	
22	数字文字定義 ファイル	<表示欄>\n   数字文字に分類される文字を含んだファイル名		Ex.\n  ファイル内容 :　「0123 89０12389」	右横の<ファイル選択ボタン>をクリックして、ファイル一覧を表示し、対象ファイルを'選択'	
23	結果表示	<ボタン選択>\n   '文字列作成途中'文字列を表示するかの'指定'		Ex.\n   文章ファイル内容      : 「abc」   \n    結果表示指定       : 全表示    \n    結果表示文字列         : 「abc」,「ab」,「bc」表示\n\n    結果表示指定       : 縮小表示        \n    結果表示文字列         : 「abc」のみ表示 <左横2つのボタン>の中から対象ボタンをクリック		
24	先頭禁止文字列  ファイル  名 	<表示欄>\n   文字列の先頭文字としてありえない文字を登録したファイル名		Ex.\n  「ん/を」\n\n   文章ファイル内容                        : 「をあいう」   \n    先頭禁止文字列  ファイル 使用SW  : ON    \n    結果表示文字列                           : 「あいう」表示\n\n    先頭禁止文字列  ファイル 使用SW  : OFF        \n    結果表示文字列                           : 「をあいう」表示	右横の<ファイル選択ボタン>説明参照	1.(１文字から3文字のみ。4文字以上ではAbend)
25	ファイル選択	<ボタン選択>\n   先頭禁止文字列ファイル名'指定'	 		左横の<ファイル選択ボタン>をクリックして、ファイル一覧を表示し、対象ファイルを'選択'	
26	先頭禁止文字列  ファイル 使用SW	<ボタン選択>\n   先頭禁止文字列ファイルを使用するかの'指定'			左横の<2つのボタン>の中から対象ボタンをクリック	
27	内容確認1	<ボタン選択>\n   先頭禁止文字列 のファイル内容を表示'指定'			左横の<内容確認1ボタン>をクリック	
28	改行文字/Tab/Space Omit  SW 	<ボタン選択>\n   改行文字と改行文字直後のSpace/Tabを読み飛ばすかの'指定'		Ex.\n   文章ファイル内容      : 「ab\n                                        cd」   \n   Omit  SW 指定       : ON    \n    結果表示文字列         : 「abcd」表示\n\n   Omit  SW 指定       :  OFF        \n    結果表示文字列         : 「ab」と「cd」表示	左横の<2つのボタン>の中から対象ボタンをクリック	
29	文字列　共通　校正Check 	<表示欄>\n   文字列共通校正Checkファイル名を表示			右横の<ファイル選択ボタン>をクリックして、ファイル一覧を表示し、対象ファイルを'選択'	
30	文字列　独特　校正Check 	<表示欄>\n   文字列独特校正Checkファイル名を表示			右横の<ファイル選択ボタン>をクリックして、ファイル一覧を表示し、対象ファイルを'選択'	
31	区切り文字間　文字列作成SW 	<ボタン選択>\n   区切り文字列処理を行うかの'指定'		Ex.\n   文章ファイル内容           : 「{ab cd}」   \n    文字列作成SW指定     : ON    \n    結果表示文字列         : {ab cd}表示\n\n    文字列作成SW指定     : OFF        \n    結果表示文字列         : 「ab」と「cd」表示	左横の<2つのボタン>の中から対象ボタンをクリック	1. SW ON指定時、文字種類定義ファイルのBind処理順番は、全て　1にSetする。\n2.<>の文字について、区切り文字として定義する(区切り文字定義ファイルに記述が必要)のか、演算子として定義するか決定が必要\n     Ex.\n           <サンプル表題>  :  区切り文字として使用　\n           10 >  4               :  演算子して使用
32	ファイル 名(出力)	<入力欄>\n 文字列分析結果ファイル名を'指定'			左横の<欄>に、ファイル名を'入力'	1."DUMMY"を指定した時、文字列分析一覧(Excel)は作成されない。\n2.Dictionaryには、処理内容は反映される。\n3.Dictionary作成時に、複数文章ファイルの(途中)文字列分析一覧が必要ない場合"DUMMY"指定を行う
33	ゆれ判定　上限値  	<入力欄>\n [表記ゆれ]と判定する時、マッチしない文字数の上限値を指定	0～10		左横の<欄>に、Limitの数字を'入力'	1.( 0指定時、[表記ゆれ]文字列処理は、行わない。)　\n2.上限値超のアンマッチな文字列は[表記ゆれ]と判定しない
34	ゆれ判定　対象文字列長さ下限値 	<入力欄>\n [表記ゆれ]判定を行う対象文字列の長さ下限値を指定	0～50		左横の<欄>に、Limitの数字を'入力'	1. 下限値未満の長さの文字列は[表記ゆれ]判定を行わない
35	検索Key	<入力欄>\n 含有/派生文字列のKeyの文字列を'指定'		Ex.\n  「ABC」の文字列を含む文字列を調べたい時、「ABC」の文字を入力	左横の<欄>に、文字列を'入力'	　
36	処理	<ボタン選択>\n   '検索Key'に対応する含有/派生文字列一覧を表示する'指定'			左横の<検索Key 欄>に入力後、<処理ボタン>をクリック	
37	メモ帳	<ボタン選択>\n   一覧をファイルに書き出し、メモ帳で表示する'指定'　　	下記に表示されている包含文字列一覧		左横の<メモ帳ボタン>をクリック	
38	メモ帳	<ボタン選択>\n   一覧をファイルに書き出し、メモ帳で表示する'指定'　　	下記に表示されている派生文字列一覧		左横の<メモ帳ボタン>をクリック	
39	派生文字列CNT文章毎　表示	<ボタン選択>\n   派生文字列一覧で選択されている文字列の文章毎　件数画面表示を'指定'　　			左横の<派生文字列 欄>に表示されている項目をクリック後<派生文字列CNT文章毎　表示ボタン>をクリック	1.左横の<派生文字列欄>に表示する文字列が0件でなければ、このボタンは表示される
40	含有文字列CNT文章毎　表示	<ボタン選択>\n   含有文字列一覧で選択されている文字列の文章毎　件数画面表示を'指定'　　			左横の<含有文字列 欄>に表示されている項目をクリック後<含有文字列CNT文章毎　表示ボタン>をクリック	1.左横の<含有文字列欄>に表示する文字列が0件でなければ、このボタンは表示される
41	処理	<ボタン選択>\n   文章ファィルから文字列分析一覧作成/Dictionary作成を'指定'　　			下の<処理ボタン>をクリック	
42	文字列検索	<ボタン選択>\n   <処理ボタン>/<Dictionary読み込みボタン>の処理した結果を検索　　			下の<文字列検索ボタン>をクリック	1.<処理ボタン>/<Dictionary読み込みボタン>をクリック後にこのボタンは表示される
43	Dictionary読み込み	<ボタン選択>\n   以前の処理で作成したDictionary読み込みを'指定'　　			下の<Dictionary読み込みボタン>をクリック	
44	検索Key	<表示欄>\n  文字列検索画面の検索Key/派生文字列/含有文字列欄で選択した項目に対する文字列				
45	文章ファィル毎件数 欄	<表示欄>\n  文字列検索画面の検索Key/派生文字列/含有文字列欄で選択した項目に対する文章ファィル毎件数表				
46	文章ファィル表示	<ボタン選択>\n   文章ファイルを表示する'指定'　　			左横の<文章ファイル 欄>に表示されている項目をクリック後に<文章ファィル表示ボタン>をクリック　　	1.<文章ファイル 欄>に表示されている項目をダブルクリックすることでも可能　　
47	Link 開始文字列	<表示欄>\n  文字列検索画面の含有文字列欄で選択した項目に対する文字列				
48	Link 終了文字列	<表示欄>\n  Linkした最終文字列				
49	文字列Link Prev/Next	<ボタン選択>\n   Link処理画面で、処理する方向を'指定'　　			左横の<含有文字列 欄>に表示されている項目をクリック後<文字列Link Prev/Nextボタン>をクリック	1.左横の<含有文字列欄>に表示する文字列が0件でなければ、このボタンは表示される
50	Link 方向	<表示欄>\n  Linkする文字列の方向(前方か後方)		Ex. 後方文字列, 前方文字列		
51	Link 候補文字列	<表示欄>\n  Link候補　文字列の一覧				
52	Link 済文字列	<表示欄>\n  Link候補　文字列の一覧で選択された文字列をLinkした文字列				
53	メモ帳	<ボタン選択>\n   ファイルをメモ帳で表示する'指定'　　	右記に表示されているLink 済文字列			
54	Link処理	<ボタン選択>\n   Link 候補文字列で選択された文字列をLink済文字列に追加する'指定'　　			<Link 候補文字列 欄>に表示されている項目をクリック後<Link処理ボタン>をクリック	Link 候補文字列をダブルクリックすることでもLink処理を行える
55	戻る	<ボタン選択>\n   文字列検索　画面に戻る'指定'				
56	Link 取り消し	<ボタン選択>\n   直前のLink処理　取り消し'指定'				1.上の<Link済文字列欄>に表示する文字列が1件でなければ、このボタンは表示される
57	検索文字列CNT文章毎　表示	<ボタン選択>\n   検索Keyの文章毎　件数画面表示を'指定'　　			下の<検索文字列 CNT文章毎 表示ボタン>をクリック	1.左横の<処理ボタン>をクリック後このボタンは表示される
58	Key文字置換	<ボタン選択>\n   含有文字列欄/派生文字列欄の文字列に含まれている検索Keyを置換して表示する'指定'　\n 置換文字列は、ini.ini ファイルの中のReplaceChar=パラメータで指定する			左横の<Key文字置換ボタン>をクリック	改行文字は\ n/タブ文字は\tに置換して表示する
59	含有文字列　結合表示数 	<入力欄>\n 包含文字列欄の一行に表示する　区切り間文字列数(隣接する区切間文字列を含む)を'指定'	1～(INI.INI ファイルのパラメータLimitBindStringKugiriで指定している数値)		左横の<欄>に、結合表示の数字を'入力'	
60	派生文字列欄	<表示欄>\n  検索Keyが先頭になっている文字列(終端は区切り文字)の一覧				1. 検索Keyと同じ派生文字列は表示されない(Ex. 文章ファイルが 「ABCD」で　検索Keyが「ABCD」の時は、表示されない。検索Key「ABC」の時「ABCD」が表示される)
61	含有文字列欄	<表示欄>\n  検索Keyを含有している文字列(区切り文字で挟まれた)の一覧				
62	文字列(区切り文字間) テーブル 上限値	<入力欄>\n   プログラム内で文字列を蓄える容量'指定'	  10000～ 90000000	 	左横の<欄>に、容量の数字を'入力'	1.数字が小さい時、エラー表示される。その時は容量を増加する
63	表記ゆれ２Check Skip 文字列  ファイル名	<表示欄>\n   表記ゆれ２Check Skip 文字列 を含んだファイル名			右横の<ファイル選択ボタン>をクリックして、ファイル一覧を表示し、対象ファイルを'選択'	
64	長さ判定   文字列長さOver 	<入力欄>\n   '指定'された値以上の<区切り間文字列>を表示				
65	数字前後文字列定義 ファイル名	<表示欄>\n   数字一覧に表示する数字の前後文字列指定を含んだファイル名			右横の<ファイル選択ボタン>をクリックして、ファイル一覧を表示し、対象ファイルを'選択'	
66	未登録　(DefHelp.etxtに追加が必要)	未登録　(DefHelp.etxtに追加が必要)				
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70	未登録　(DefHelp.etxtに追加が必要)	未登録　(DefHelp.etxtに追加が必要)				
71	未登録　(DefHelp.etxtに追加が必要)	未登録　(DefHelp.etxtに追加が必要)				
