Maplimo v1.0 かんたん使い方
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タイムラインJSONを用意する
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【Android】
設定アプリ → 位置情報 → 位置情報サービス → タイムライン
→「タイムライン データをエクスポート」
→ 続行 → 保存場所を選択 → 保存

【iPhone / iPad】
Google マップのタイムライン画面
→ 位置情報とプライバシーの設定
→「タイムライン データをエクスポート」

※ 端末・OS・アプリのバージョンによって表示が異なる場合があります。
※ 最新の手順は Google のヘルプをご確認ください。

書き出したJSONファイルをPCへコピーしてMaplimoで読み込みます。

MaplimoはGoogle LLCとは関係のない、個人制作の非公式ツールです。

1. Maplimo_v1.0.html をダブルクリックしてブラウザで開きます。

2. 「タイムライン.json を選ぶ」を押して、
   Android から書き出した「タイムライン.json」を選びます。
   画面へドラッグ＆ドロップしても読み込めます。

3. 読み込みが終わると、記録の最新日が表示されます。

おすすめの遊び方
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■ 「北海道、いつ行ったっけ？」
  「行った地域を検索」に「北海道」と入力して Enter。
  候補の日付を順番にクリックすると、その日の地図を見られます。

■ 行った都市を眺める
  「🏙 行った都市」をクリック。
  地図上の都市マーカーをクリックすると、その都市へ行った日を確認できます。

■ 昔の記録を偶然見つける
  「🎲 あの日へワープ」
  「🕰 ○年前の今日」

■ 思い出を残す
  「☆ この日をお気に入り」と「この日の思い出メモ」は、
  PC のブラウザ内に保存されます。

外部通信について
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タイムライン JSON 本体はブラウザ内で処理されます。

ただし、
・OpenStreetMap の地図表示
・Nominatim での場所名/住所取得、地域検索
・Googleマップで場所を見る
ではインターネット通信が発生します。

注意
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Maplimo は Google 公式製品ではありません。
Google 側の Timeline データ形式が変更された場合、
将来読み込めなくなる可能性があります。

動作環境
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Windows 11
一般的なWebブラウザで動作します。

インストール・アンインストール
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インストールは不要です。
Maplimo_v1.0.html をダブルクリックして使用します。

アンインストールする場合は、Maplimoのファイル一式を削除してください。

取り扱い種別
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フリーソフト

作者・連絡先
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作者：morhirc

ホームページ：https://morhirc.github.io/

ソースコード・最新版などはGitHubで公開しています。
https://github.com/morhirc/Maplimo

