入力>キー割り当て
入力画面の操作に関するキーを設定する画面
独自のキーバインドで上下左右の移動や決定操作を行うアプリケーションがある。(例: EmacsのCtrl-N Ctr-P Ctrl-Mなど)。
それらのアプリの使用感に寄せるための設定

入力画面キーの割り当て上へ候補欄の選択項目を一つ上へ移動するキーを割り当てる
下へ候補欄の選択項目を一つ下へ移動するキーを割り当てる
決定入力画面での入力内容を確定させるキーを割り当てる
補完入力画面での入力内容を補完するキーを割り当てる
単語単位削除入力画面で単語単位の削除をするキーを割り当てる
メニュー表示選択している候補のコンテキストメニューを表示するキーを割り当てる
テキストをコピー入力欄に入力された文字列をクリップボードにコピーする
コピーした後、入力欄は非表示になる
入力画面のウインドウ移動
入力画面を一時的に上下左右に移動するキーの割り当てを行う(次回表示時は元の位置に戻る)。
入力画面の後ろにあるテキストをランチャーに手入力するにあたり、入力画面を一時的に移動したい、というケースで使う上へ移動入力画面を上方向に移動する
下へ移動入力画面を下方向に移動する
左へ移動入力画面を左方向に移動する
右へ移動入力画面を右方向に移動する
初期設定に戻す上記のキー割り当てをすべて解除する