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# INIファイルでのみ設定可能な項目の解説
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# 設定時はnPOPを終了しておいてください。
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[GENERAL]
#データ保存先
DataFileDir=
#送受信のログを 0-取らない 1-取る (ファイル名は nPOP.log 固定)
SocLog=1

#コントロールのフォント名、未設定時はシステムのフォントを使用する
LvFontName=
#コントロールのフォントサイズ、LvFontName を設定している時のみ有効
LvFontSize=9
#コントロールのフォントキャラクタセット、LvFontName を設定している時のみ有効
LvFontCharset=128

#タイムゾーン、未設定時はシステムのタイムゾーンを使用する。記述は "+0900" のように書く
TimeZone=""
#表示用の日付フォーマット、未設定時はシステムの形式を使用する
DateFormat="yyyy/MM/dd"
#表示用の時刻フォーマット、未設定時はシステムの形式を使用する
TimeFormat="HH:mm"

#タスクトレイにアイコンを表示する設定の時、起動時にウィンドウを 0-表示する 1-表示しない
StartHide=0
#タスクトレイのアイコンをクリックすると 0-表示のみ 1-表示／非表示の切り替え
TrayIconToggle=0
#起動時に全てのアカウントの新着取得位置を 0-初期化しない 1-初期化する
StartInit=0

#ListViewの未開封が無い場合の選択位置 0-一番上のアイテム 1-一番下のアイテム
LvDefSelectPos=1
#ListViewの自動ソートを 0-行わない 1-保存箱のみ行う 2-全てのアカウントで行う
LvAutoSort=1
#ListViewのスタイル
LvStyle=9
#ListViewの拡張スタイル
LvStyleEx=1056
#受信中にスクロールを 0-行わない 1-行う
RecvScroll=1
#保存箱へコピーするときに確認メッセージを 0-出さない 1-出す
SaveMsg=1
#保存箱、送信箱、アドレス帳に変化があったときに 0-保存しない 1-保存する
AutoSave=1

#ESMTPを 0-使わない 1-使う
ESMTP=0
#SMTPの HELO に付加する文字列
SendHelo=
#POP before SMTP の認証は 0-新着チェックを行う 1-POP3サーバへのログインのみを行う
PopBeforeSmtpIsLoginOnly=1
#POP before SMTP で認証後の待ち時間(ミリ秒)
PopBeforeSmtpWait=300
#返信時のSubjectに付加する文字列
ReSubject="Re: "
#行頭禁則 (全角)
Bura="、。，．？！゛゜…‥・’”：；）〕］｝〉》」』】≫々ゝゞぁぃぅぇぉっゃゅょァィゥェォッャュョー"
#行末禁則 (全角)
Oida="‘“￥＄（［｛「〔《『【〈≪"
#行頭禁則 (半角)
sBura=",.?!%:;)]}｣｡､ﾞﾟ"
#行末禁則 (半角)
sOida="\$([{｢"

#SSL用CA証明書ファイル(PEM形式)
CAFile=

#IPアドレスを 0-キャッシュしない 1-キャッシュする
IPCache=1

#メール到着メッセージを 0-非アクティブで表示 1-アクティブにして表示
ActiveNewMailMessgae=0
#メール到着時に鳴らすwavファイル
NewMailSoundFile=
#実行終了時に鳴らすwavファイル
ExecEndSoundFile=
#チェック終了時に 0-実行を行わない 1-実行を行う
CheckEndExec=0
#チェック終了時の実行で削除確認を 0-行わない 1-行う
CheckEndExecNoDelMsg=1
#通信がタイムアウトするまでの時間(分)
TimeoutInterval=3

#外部ビューアのパス
ViewApp=
#外部ビューアに渡すコマンドライン。 %1 で渡すファイル名
ViewAppCmdLine=
#外部ビューアに渡すファイル名の拡張子
ViewFileSuffix="txt"
#外部ビューアに渡すファイルのヘッダ (%f-From, %t-To, %c-Cc, %s-Subject, %d-Date, %i-Message-ID, %%-%, \n-改行, \t-TAB, \\-\)
ViewFileHeader="From: %f\nTo: %t\nCc: %c\nSubject: %s\nDate: %d\n"
#外部ビューアを表示するときに内部ビューアを 0-閉じない 1-閉じる
ViewAppClose=0

#外部ビューアを 0-デフォルトにしない 1-デフォルトにする
DefViewApp=0
#外部エディタのパス
EditApp=
#外部エディタに渡すコマンドライン。 %1 で渡すファイル名
EditAppCmdLine=
#外部エディタに渡すファイル名の拡張子
EditFileSuffix="txt"
#外部エディタを 0-デフォルトにしない 1-デフォルトにする
DefEditApp=0

#添付ファイルを開く時の保存先 (DataFileDir\AttachPath)
AttachPath="_attach_"
#添付ファイルを開く時に 0-警告を出さない 1-警告を出す
AttachWarning=1
#終了時に開くで使われた添付ファイルを 0-削除しない 1-削除する
AttachDelete=1

#URLを処理するアプリケーション、指定しない場合はデフォルトのブラウザを使用する
URLApp=

[MAILBOX-n]
#POP3でUIDLを 0-使う 1-使わない
NoUIDL=0

#送信設定で Reply-To が指定されていない場合に付加する Reply-To
ReplyTo=
#「送信時に自分当てにコピーを送信」の送信先 (","で区切って複数指定可)
BccAddr=
