読書ファイル

このファイルはテキスト形式、拡張子txt、エンコーディングUTF8です。
読書したい文章を下記にコピー＆ペーストして読書していただいて構いません。
このファイルは読み込みボタンで読み込んだ上で読書して下さい。

タイトル：反省に関する話題

========================================
SagyonoTumori8 疑いのある表現が見つかり、削除
========================================

重要なのはTextViewひとつとってみても、１つしかないアプリが一つ目小僧という国文学的な妖怪のようなものを呼んでしまうという事実に対する反省です。なんでも２つ以上あるアプリ作りをしていかないといけない。操作する対象が１つであっても、２つ要るということです。しかし、１つ目小僧を妖怪と呼べたとしても、２つ目小僧は妖怪になるんでしょうか？SagyonoTumoriの２つのTextViewはそれを問いかけています。

まず、言い訳は機械学習の結果を悪くする恐れがあるので、SagyonoTumori8以外はメニューViewからShow All Tabsで１つのWindowの話題からは脱出して、タブ2つの話題にフォーカスしましょう。新機能のしおりWindowもShow All Tabsでタブ2つにできますね。しおりWindowを2つ出すことでも良いでしょう。そこからタブ1個を取り出して、タブ2つのしおりWindowにドラッグして3つ目妖怪の世界に突入。私は個人的にしおりWindowタブ4つまで試しました。4つ目妖怪なんて出現するのか。

最悪マックを2台以上所有しないといけないのかという議論も出てくるでしょうから、ここでこの話題は打ち切りましょう。

それでSagyonoTumori8にはインターネット接続機能がありませんから、AppleBooksを使う時間をSagyonoTumoriを使う時間に置き換えていけば、サイバー被害という柳田國男国文学で言うところの上記的な祟りに遭遇する時間を原理的にゼロにできるでしょう。皆様的にはその後に、SagyonoTumori8を使う時間を本来のマックでやりたいことをやる時間なり作業なりに置き換えれば良いでしょう。

続く