# DesktopIniManager 言語ファイル（日本語）
# 配置: exe と同じ場所の Languages\ja.txt

App_Title=desktop.ini Manager
App_ProductName=DesktopIniManager
App_StartFailed=DesktopIniManager を起動できませんでした。\n\n{0}
App_Unhandled=エラーが発生しました。アプリケーションは継続できます。\n\n{0}
Splash_Title=DesktopIniManager — 起動中
Splash_Initializing=初期化しています…
Splash_LoadingSettings=起動設定を読み込んでいます…
Splash_RestoringTrees=保存したフォルダツリーを復元しています…
Splash_PreparingIcons=フォルダアイコンを準備しています…
Splash_BuildingWorkspace=作業画面を構築しています…
Splash_Ready=準備完了
Splash_Copyright=© {0} ZEBRASOFT Co.,Ltd.
Splash_Author=By Tamayan
Common_Close=閉じる
Common_Cancel=キャンセル
Common_Browse=参照
Common_Search=検索
Common_Clear=クリア
Common_Ready=準備完了
Common_PleaseWait=お待ちください…
Common_Expand=展開
Common_Collapse=折りたたみ
Common_Name=名前
Common_Type=種類
Common_State=状態
Common_Files=ファイル
Common_Folders=フォルダ
Common_Source=ソース
Common_Target=ターゲット
Common_Select=選択
Common_Compare=比較
Common_Clean=クリーン
Common_Sync=同期
Common_OK=成功
Common_Fail=失敗
Common_Locked=ロック
Common_Items=件
Common_FileSingular=ファイル
Common_FilePlural=ファイル
Common_FolderSingular=フォルダ
Common_FolderPlural=フォルダ
Common_Language=言語
Common_LanguageAuto=システムの言語
Common_LanguageEnglish=English
Common_LanguageJapanese=日本語
Common_LanguageChineseSimplified=简体中文
Common_LanguageKorean=한국어
Common_LanguageRestart=言語は DesktopIniManager の再起動後に適用されます。
Common_LanguageHint=翻訳は exe と同じ場所の Languages\\{culture}.txt に置きます。
Theme_Light=ライトモード
Theme_Dark=ダークモード
Main_Subtitle=名前や内容でフォルダを探し、カスタムアイコンを一括適用します
Main_FastNtfs=高速 NTFS 検索を使う
Main_ElevationHint=Windows が許可を求める場合があります
Main_SearchLocation=検索場所
Main_CloudUnsupported=クラウドおよびネットワーク上の場所は対象外です。
Main_KeywordsOptional=キーワード（任意）
Main_GitSearch=GIT 検索
Main_Git=GIT
Main_ReplacementIcon=差し替えアイコン
Main_IconFormats=ICO / ICL / DLL / EXE
Main_ChangeLibrary=ライブラリを変更
Main_Library=ライブラリ
Main_ChooseIcon=アイコンを選択
Main_Icon=アイコン
Main_SelectedIcon=選択中のアイコン
Main_NotSelected=未選択
Main_InvertSelection=選択を反転
Main_Invert=反転
Main_HideUnchecked=未チェックのフォルダを隠す
Main_ShowHidden=非表示フォルダを表示
Main_TreeCompact=フォルダ一覧を詰める
Main_TreeComfortable=フォルダ一覧を広げる
Main_AddGitignore=desktop.ini を .gitignore に追加
Main_ZeroMatches=0 件
Main_FilterFolders=フォルダを絞り込み
Main_FilterTooltip=空白区切りの語句。フォルダパスにすべて含まれる必要があります
Main_UseAsSearchLocation=検索場所にする
Main_OpenInExplorer=エクスプローラーで開く
Main_TreeToEditor=Tree > テキストエディター
Main_TreeFilesToEditor=Tree /F > テキストエディター
Main_FileListToEditor=ファイル一覧 > テキストエディター
Main_TreeOpened={0} をエディターで開きました。{1}
Main_TreeFailed={0} の結果をエディターで開けませんでした。
Main_GrepThisFolder=このフォルダを Grep
Main_List=一覧
Main_LargeIcons=大アイコン
Main_SmallIcons=小アイコン
Main_Physical=物理
Main_Solution=ソリューション
Main_RemoveSettings=設定を削除
Main_IconRemove=アイコン削除
Main_DifferencerTooltip=フォルダを比較して同期します
Main_Differencer=Developer Differencer
Main_GrepTooltip=選択したフォルダを Grep
Main_Grep=Scoped Code Grep
Main_ApplyTooltip=選択したフォルダに適用
Main_IconApply=アイコン適用
Main_PreviewUnavailable=プレビューできません
Main_IndexN=インデックス {0}
Main_SelectSearchFolder=検索フォルダを選択してください
Main_FolderPickerFailed=フォルダ選択ダイアログを開けませんでした。
Main_IconFilter=アイコンリソース|*.ico;*.icl;*.dll;*.exe|すべてのファイル|*.*
Main_SelectedSuffix= 選択
Main_LibrarySelectFailed=アイコンライブラリを選択できませんでした。
Main_ChooseLibraryFirst=先にアイコンライブラリを選んでください。
Main_LoadingIcons=アイコンを読み込んでいます…
Main_NoIconGroups=アイコングループが見つかりませんでした。
Main_IconNSelected=アイコン {0} を選択しました
Main_IconCancelled=アイコン選択をキャンセルしました
Main_IconBrowserFailed=アイコン一覧を開けませんでした。
Main_LocationMissing=検索場所が存在しません。
Main_ReadingNtfs=NTFS インデックスを読み込んでいます…
Main_IndexedFolders={0} フォルダをインデックスしました
Main_FastUnavailable=ここでは高速 NTFS 検索を使えません。通常検索に切り替えます…
Main_FastPermissionUnavailable=高速 NTFS 検索の権限を得られませんでした。通常検索に切り替えます…
Main_DriveIndexFailed=ドライブのインデックスを読めませんでした。通常検索に切り替えます…
Main_FoldersAnalyzing={0} フォルダ見つかりました · プロジェクトを解析しています…
Main_MatchesAnalyzing={0} 件見つかりました · プロジェクトを解析しています…
Main_SearchCancelled=検索をキャンセルしました
Main_SearchFailed=検索に失敗しました
Main_ScanningFolders={0} フォルダを走査しています…
Main_IndexedFoldersEllipsis={0} フォルダをインデックスしました…
Main_BuildingTree=フォルダツリーを構築しています…
Main_ElevationCancelled=管理者権限の要求がキャンセルされました
Main_ElevationFailed=管理者権限で再起動できませんでした。
Main_FoldersFound={0} フォルダ見つかりました
Main_SolutionsFound={0} ソリューション見つかりました
Main_SearchResults=検索結果 {0} 件
Main_NItems={0} 件
Main_NFolders={0} フォルダ
Main_NMatches={0} 件
Main_BuildingRows={0} 件のフォルダ行を構築しています…
Main_LocationSet=検索場所を {0} に設定しました
Main_ExplorerFailed=エクスプローラーでフォルダを開けませんでした。
Main_FilesHeader=▶ {0}
Main_OpenFileFailed=ファイルを開けませんでした。
Main_RunScript=スクリプト実行
Main_RunScriptStarted={0} を実行しました
Main_RunScriptFailed=スクリプトを実行できませんでした。
Main_BrowseScript=スクリプトを選ぶ
Main_ScriptTooltip=実行するコマンド。%d=選択中のフォルダ、%f=選択中のファイル（フルパス）、%n=ファイル名。"" で囲むと引用符付きで渡します。
Main_ScriptFilter=スクリプト|*.bat;*.cmd;*.ps1;*.vbs|すべてのファイル|*.*
Main_ScriptEmpty=実行するコマンドが空です。
Main_ScriptMissingDir=選択中のフォルダがありません。
Main_ScriptMissingFile=選択中のファイルがありません。
Main_ScriptConfirmAsk=このコマンドを実行しますか。
Main_SelectOneFolder=フォルダを1つ以上選択してください。
Main_ConfirmApply=選択したアイコンを {0} フォルダに適用しますか？
Main_AppliedTo={0} フォルダに適用しました
Main_ApplyResult=アイコン設定を適用しました。\n成功 {0} / 失敗 {1}
Main_ConfirmRemove={0} フォルダの desktop.ini を削除し、アイコン設定を解除しますか？
Main_RemovedFrom={0} フォルダの設定を削除しました
Main_RemoveResult=アイコン設定を削除しました。\n成功 {0} / 失敗 {1}
Main_NoGrepFolders=Grep できるフォルダがありません。
Main_RestoreTreesFailed=フォルダツリーの復元に失敗しました: {0}
Main_TreesRestored=フォルダツリーを復元しました。更新は Git を使ってください。
Main_SaveTreesFailed=フォルダツリーの保存に失敗しました: {0}
Grep_Title=Scoped Code Grep
Grep_ScopeHint=DesktopIniManager で選んだプロジェクトだけを検索します
Grep_ReloadSelection=選択を再読み込み
Grep_Reload=再読み込み
Grep_SearchText=検索文字列
Grep_ClearQuery=検索文字列を消す
Grep_ClearResults=結果リストを空にする
Grep_LanguageProfile=言語プロファイル
Grep_IncludedExtensions=対象拡張子
Grep_Regex=正規表現
Grep_MatchCase=大文字と小文字を区別
Grep_WholeWord=単語単位
Grep_ListFilter=リストを絞り込み（空白区切り）
Grep_OpenResults=リストをエディタで開く
Grep_SaveResults=リストをファイルに保存
Grep_CopyPath=パスをコピー
Grep_OpenFolder=フォルダーを開く
Grep_RemoveGroup=このグループをリストから削除
Grep_SaveFilter=テキスト|*.txt|すべてのファイル|*.*
Grep_Project=プロジェクト
Grep_FileName=ファイル名
Grep_Line=行
Grep_Column=列
Grep_Match=一致
Grep_Editor=エディタ
Grep_EditorArguments=引数 ({file}, {line}, {column})
Grep_EditorExecutable=エディタの実行ファイルまたはコマンド
Grep_BrowseEditor=エディタを参照
Icon_Title=アイコンを選択
Icon_Hint=ダブルクリックで選択します
Differencer_Title=Developer Differencer
Differencer_CancelCompare=比較をキャンセル
Differencer_CompareDates=日付も比較
Differencer_CompareDatesTip=差分の判定に最終更新日時を含めます
Differencer_CleanTip=MSBuild でクリーンするソリューションと構成を選び、再度比較します
Differencer_CleanSolution=ソリューションをクリーン
Differencer_SourceToTarget=ソース → ターゲット
Differencer_TargetToSource=ターゲット → ソース
Differencer_NeedRoots=ソースとターゲットを選んでから比較してください。ローカル NTFS と昇格した DIM が必要です。
Differencer_SameTimeSize=日時とサイズが同じ
Differencer_DifferentMeta=両方にあり、日時またはサイズが異なる
Differencer_SourceOnly=ソース側のみ
Differencer_TargetOnly=ターゲット側のみ
Differencer_ShowObj=obj フォルダとそのファイルを表示
Differencer_ShowBin=bin フォルダとそのファイルを表示
Differencer_NotCompared=（未比較）
Differencer_Selected=選択
Differencer_SelectedIncludesHidden=選択 {0}（非表示 {1} を含む）
Differencer_AllFolders=すべてのフォルダ
Differencer_FilesAllLevels=ファイル — 全階層
Differencer_SyncTitle=ファイルを同期
Differencer_SyncSelectedTitle=選択したファイルを同期
Differencer_OverwriteWarning=既存ファイルは上書きまたは削除される場合があります。
Differencer_Synchronize=同期処理開始
Differencer_ZipTitle=ZIP化
Differencer_ZipSelectedTitle=選択したファイルをZIP化
Differencer_ZipStart=ZIP化開始
Differencer_ZipSource=ソースをZIP化
Differencer_ZipTarget=ターゲットをZIP化
Differencer_ZipFileName=ファイル名
Differencer_ZipPath=ZIP保存先
Differencer_ZipBrowsePath=ZIP保存先を参照
Differencer_ZipWarning=同名のZIPがある場合は上書きします。
Differencer_ZipSourceToZip=ソース → ZIP
Differencer_ZipTargetToZip=ZIP ← ターゲット
Differencer_Zipping=ZIP化中 — {0}
Differencer_ZipFolders=フォルダ
Differencer_ZipNeedSelection=ZIP化するファイルを選択してください。
Differencer_ZipInvalidName=有効なZIPファイル名を入力してください。
Differencer_ZipInvalidPath=有効な保存先フォルダを指定してください。
Differencer_Source=ソース
Differencer_Target=ターゲット
Differencer_Copy=コピー
Differencer_Overwrite=上書き
Differencer_Delete=削除
Differencer_File=ファイル
Differencer_Files=ファイル
Differencer_Synchronizing=同期中 — {0}
Differencer_SourceLabel=ソース: {0}
Differencer_TargetLabel=ターゲット: {0}
Differencer_Syncing={0} — 同期しています…
Differencer_FailPrefix=失敗 {0}
Differencer_LogLabel=ログ: {0}
Differencer_SaveLogFailed=ログの保存に失敗しました: {0}
Differencer_CompleteCounts=完了  成功 {0} / 失敗 {1} / ロック {2}
Differencer_SyncResultTitle=同期結果 — 成功 {0} / 失敗 {1} / ロック {2}
Differencer_DiffView=差分表示
Differencer_SaveTreeFailed=ツリーの保存に失敗しました: {0}
Differencer_CompareCancelled=比較をキャンセルしました
Differencer_CompareFailed=比較に失敗しました（同期は無効です）: {0}
Differencer_DifferencesSummary=差分 {0} / 同一 {1}。同期する項目にチェックを付けてください。
Differencer_ProgressItems={0} — {1} / {2} 件
Differencer_UpdatingTree=差分ツリーを更新しています…
Differencer_ReadingMeta=日時とサイズを読み取っています…
Differencer_Classifying=相対パスで差分を分類しています…
Differencer_ScanComplete=ファイルシステムの走査が完了しました。
Differencer_FileDisappeared=比較中にファイルが消えました。再比較してください: {0}
Differencer_SkipSame=同一のためスキップ {0}
Differencer_ChangedAfterCompare=比較後に変更されています。再比較してください。
Differencer_ChangedDuringCopy=コピー中に変更されました。再比較してください。
Differencer_VerifyFailed=同期の検証に失敗しました。先の日時・サイズ・存在が一致しません。再比較してください。
Differencer_ChooseLocalRoot=.git の外にあるローカルのルートを選んでください。
Differencer_RootsNested=ルートは同一、または入れ子であってはなりません。
Differencer_ProtectedPath=保護されているか無効な相対パスです: {0}
Differencer_RefusedPath=ルートの外、または .git 内のパスは拒否しました。
Differencer_LinkExcluded=リンクとジャンクションは対象外です: {0}
Differencer_NotRegularFile=通常ファイルではありません: {0}
Differencer_Bytes={0} バイト
Differencer_StateTargetOnly=ターゲットのみ
Differencer_StateSourceOnly=ソースのみ
Differencer_StateSizeDiffers=サイズが異なる
Differencer_StateTimeSizeDiffers=日時 / サイズが異なる
Differencer_StateSame=同一
Differencer_StateNew=新しい
Differencer_StateOld=古い
Diff_Title=差分表示
Diff_Fit=全体表示
Diff_ActualSize=100%
Diff_BinaryRejected=この種類のファイルは差分表示で開きません。
Err_FileNotFound=ファイルが見つかりませんでした。
Err_FileLabel=ファイル: {0}
Err_DirectoryNotFound=フォルダ、またはパスの一部が見つかりません。ソースとターゲットを確認して再比較してください。
Err_DriveNotFound=ドライブが見つからないか、利用できません。
Err_AccessDenied=アクセスが拒否されました。権限と読み取り専用属性を確認してください。
Err_PathTooLong=ファイルまたはフォルダのパスが長すぎます。
Err_FileLocked=別プロセスがファイルをロックしています。使用中のアプリを閉じて再試行してください。
Err_Generic=操作を完了できませんでした。エラーコード: 0x{0} ({1}).
Grep_CancelBeforeChange=範囲を変える前に、実行中の検索をキャンセルしてください
Grep_FolderSingular={0} フォルダ
Grep_FolderPlural={0} フォルダ
Grep_NoFoldersSelected=フォルダが選ばれていません
Grep_SelectFolders=DesktopIniManager でプロジェクトフォルダを1つ以上選んでください。
Grep_EnterText=検索文字列を入力してください。
Grep_EnterExtensions=Free プロファイルでは拡張子を1つ以上入力してください。
Grep_SearchingFiles={0} / {1} ファイルを検索しています…
Grep_Result={1} ファイル中 {0} 件
Grep_ResultSkipped={1} ファイル中 {0} 件 · スキップ {2}
Grep_SearchCancelled=検索をキャンセルしました
Grep_InvalidExpression=検索式が不正です。\n\n{0}
Grep_InvalidExpressionStatus=式が不正です
Grep_SearchFailed=検索に失敗しました
Grep_EditorFailed=エディタを開けませんでした。\n\n{0}
Grep_EditorFilter=アプリケーション|*.exe|すべてのファイル|*.*
Grep_Cancelling=キャンセルしています…
Icon_NIcons={0} 個のアイコン
Diff_BinaryMessage=バイナリとキャッシュファイルは差分表示の対象外です。テキストと対応画像だけ表示できます。
Diff_TitleFile=差分表示 — {0} — 読み取り専用
Diff_Heading=差分表示
Diff_Prev=前へ
Diff_Next=次へ
Diff_PreviousFile=前の差異ファイル
Diff_NextFile=次の差異ファイル
Diff_PreviousFile=前の差異ファイル
Diff_NextFile=次の差異ファイル
Diff_OpenSource=ソースを開く
Diff_OpenTarget=ターゲットを開く
Diff_Loading=読み込み中…
Diff_HunkStatus={0} ハンク | 左の赤 = 削除  右の緑 = 追加 | UTF-8 / BOM / Shift-JIS | 大きなファイルは簡易照合です
Diff_Unable=表示できません: {0}
Diff_TooLargeBytes=8 MB を超えるファイルは外部エディタで開いてください。
Diff_TooManyLines=100,000 行を超えるファイルは外部エディタで開いてください。
Diff_ZoomShared=ソースとターゲットでズームを共有
Diff_Zoom=ズーム
Diff_ImageStatus=ソース: {0} | ターゲット: {1} | 共有ズーム、左上揃え（GIF/ICO は先頭フレーム）
Diff_Missing=なし
Diff_None=なし
Diff_Pixels={0} × {1} px
Diff_SourceMissing=ソースファイルが存在しません。
Diff_TargetMissing=ターゲットファイルが存在しません。
Diff_HunkN=ハンク {0}
Diff_VisibleRange=表示範囲 — ドラッグでスクロール
Diff_ShowAllLines=すべての行を表示
Diff_ShowDifferences=差分のみ表示
Diff_FilteredLines=── {0} filtered lines ──
Differencer_FindingSolutions=ソリューションを検索しています…
Differencer_NoSolutions=ソースまたはターゲット配下にソリューションがありません。
Differencer_CleanSolutionsTitle=ソリューションのクリーン
Differencer_CleanDialogHint=MSBuild でクリーンするソリューションを選んでください。クリーン後に再比較します。\n実行中の DIM を含むソリューションは選べません。それらをクリーンするには、ソリューションの外にある別のリリースフォルダから DIM を起動してください。
Differencer_ConfigurationsLabel=構成（セミコロン区切り。プラットフォームはソリューション既定）
Differencer_DimLockedTip=実行中の DIM を含みます。このソリューションをクリーンするには、別のリリースフォルダから DIM を起動してください。
Differencer_SourceLeft=ソース（左）
Differencer_TargetRight=ターゲット（右）
Differencer_SelectSolutions=ソリューションを1つ以上選び、Debug;Release のように構成名を入力してください。
Differencer_CleanCancelled=クリーンをキャンセルしました。
Differencer_Cleaning={0} をクリーンしています
Differencer_FailExit=失敗（終了コード {0}）
Differencer_CleanComplete=クリーン完了: 成功 {0} / 失敗 {1}
Differencer_CleanFailed=クリーンに失敗しました: {0}
Differencer_PreviewUnavailable=プレビューできません: {0}
Differencer_FilterSummary=差分 {0} / 同一 {1}（OBJ/BIN フィルタ適用）。同期する項目にチェックを付けてください。
Differencer_RestoredClickCompare=ソースとターゲットを復元しました。比較をクリックして差分ツリーを作成してください。
Differencer_RestoreTreeFailed=ツリーの復元に失敗しました: {0}
Differencer_SourceFolder=ソースフォルダ
Differencer_TargetFolder=ターゲットフォルダ
Differencer_CancellingCompare=比較をキャンセルしています…
Clean_VswhereMissing=Visual Studio Installer / vswhere.exe が見つかりません。MSBuild 付きの Visual Studio または Build Tools をインストールしてください。
Clean_MsbuildMissing=MSBuild が見つかりません。MSBuild 付きの Visual Studio または Build Tools をインストールしてください。
Clean_RunningDim=実行中の DIM を含むソリューションはクリーンできません。このソリューションの外にある別のリリースフォルダから DIM を起動し、再度クリーンしてください。
Clean_BadConfiguration=構成名はセミコロン区切りで指定してください（例: Debug;Release）。
Differencer_HardLinkExcluded=ハードリンクは対象外です: {0}
Differencer_OkPrefix=成功 {0}
Differencer_LockedPrefix=ロック {0}
Main_ApplyOk=アイコン設定を適用しました。
Main_RemoveOk=アイコン設定を削除しました。
Main_ElevationTooltip=すべてのウィンドウで MFT を使います。オンにすると管理者権限で DIM を再起動することがあります。オフにすると通常走査になります。プロセスの権限自体は外れません。
Main_PrevMatch=前のヒット
Main_NextMatch=次のヒット
Main_MsBuildBuild=ビルド
Main_MsBuildRebuild=リビルド
Main_MsBuildMissingSln=ソリューションファイルが見つかりませんでした。
Main_MsBuildNotFound=MSBuild.exe が見つかりませんでした。
Main_MsBuildStarted={0} を開始しました {1}
Main_MsBuildFailed=MSBuild を起動できませんでした。

Common_History=入力履歴 (Alt+↓ / F4)


# Result history tabs
History_AddTab=検索タブを追加
History_ComparisonLimit=比較タブは最大20件です。一番古いタブを削除して比較しますか？\n「いいえ」の場合は比較しません。不要なタブの × で19件以下にしてから再実行してください。
History_ComparisonTitle=比較履歴
History_DeleteConfirm=タブ「{0}」を削除しますか？
History_DeleteTab=このタブを削除
History_DeleteAllTabs=タブを全て削除
History_DeleteOtherTabs=他のタブを削除
History_DeleteAllConfirm=タブを全て削除しますか？
History_DeleteOthersConfirm=「{0}」以外のタブを削除しますか？
History_GrepAppend=選択中のタブ「{0}」に追記しますか？\nはい: 追記\nいいえ: 新規タブでGrep\nキャンセル: 検索しない
History_GrepAppendAtLimit=20件の上限に達しています。選択中のタブ「{0}」を使用しますか？\nはい: 追記\nいいえ: このタブをクリアしてGrep\nキャンセル: 検索せず別のタブを選択
History_GrepLimit=タブは最大20件です。使用する既存タブを選択して検索してください。検索時に追記またはクリアを選べます。
History_LoadFailed=タブ履歴を読み込めませんでした: {0}
History_NewSearch=新しい検索
History_Saved=タブを保存しました。
History_SaveFailed=タブを保存できませんでした: {0}
History_SaveTabs=タブを保存

Differencer_RescanSource=ソースフォルダーを再走査
Differencer_RescanTarget=ターゲットフォルダーを再走査
