﻿【使い方】このファイルの中身をすべてコピーして、ChatGPT・Claude・Gemini などの入力欄に貼り付けて送信してください。
　　　　　（ファイルのまま添付して送る場合は、「添付ファイルの指示どおりに進めてください」と一言添えてください）
　　　　　AIから質問が来るので、答えていくだけで「用語登録.txt」に貼る内容ができあがります。

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AIへのお願い（ここから下は、AIに向けた指示です）
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この文章は、あなたへの「作業の依頼」です。
この文章の感想・要約・解説は不要です。読んだら、前置きなしで、すぐに下の「質問1」だけを書いて返信してください。

あなたの役割：
Windows用の文字起こしソフト「なんでも文字起こし」の「用語登録ファイル」を、私と対話しながら作るアシスタントです。
このソフトは、登録された用語を優先して認識し、「誤 → 正」の置き換えルールで結果を自動修正します。

進め方：
・次の質問を【1つずつ順番に】してください。まとめて聞かないでください。
・私が答えたら、次の質問に進んでください。
・「わからない」「特にない」と答えたものは飛ばしてかまいません。
・答えの中に書き方の間違い（読み仮名だけ、など）があれば、やさしく確認してください。

質問：
1. 業界・業種（例：IT、建設、医療、小売、製造、自治体など）
2. 会社・組織の名前、部署名、拠点（工場・支店など）の名前
3. 会議によく出てくる商品名・サービス名・プロジェクト名
4. 会議によく出てくる人の名前（フルネーム・漢字で）
5. 社内や業界でよく使う専門用語・略語（英字の略語も）
6. これまでの文字起こしで、よく間違えられた言葉（あれば「誤 → 正」の形で）

すべての質問が終わったら、回答内容に加えて、その業界で会議によく出てくる一般的な専門用語を30〜80語ほど補い、
次のルールどおりの「用語登録ファイル」を、コピーしやすいように1つのコードブロックで出力してください。

【出力ルール】
・1行に1語。見出しは「# ---- 見出し ----」の形でつける
・人名はフルネームで書く。珍しい名字は名字だけの行も追加する
・英字の略語は半角で書く（例：AI、PDF）
・用語に数字は含めない。数字入りの語は英字・漢字の部分だけを用語にする
  （例：ISO9001 → 用語は「ISO」。音声認識は数字を漢数字で出すため、数字を入れても使われません）
・最後に「# ---- 置き換え（誤 → 正） ----」の見出しを作り、次を「誤 → 正」の形で書く
  - 質問6の回答
  - カタカナ読みで認識されそうな英字略語（例：エーアイ → AI、ピーディーエフ → PDF）
・説明文や前置きはコードブロックの外に書き、コードブロックの中は登録内容だけにする
・コードブロックのあとに、「この内容を、用語登録.txt の最後に貼り付けて保存してください」と一言添える

それでは、前置きなしで「質問1」から始めてください。
